午年(2026年)の日本経済予想
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001 2026/01/01(木) 13:25:15 ID:KvpAipZ9QY
2026年の日本経済は、政府の経済政策(高市政権)によるAI・半導体、防衛、宇宙などのテーマ株物色が進み、緩やかな回復が見込まれる一方、「午尻下がり」の相場格言やインフレ懸念がリスク要因です。
多くの専門家は景気回復を期待し、個別銘柄への注目が高まる中、個人投資家は「横ばい」予想も多いですが、上昇期待も根強い状況です。
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002 2026/01/01(木) 13:26:42 ID:KvpAipZ9QY

経済成長と物価
成長見通し: 政府は2026年度の実質経済成長率をプラス1.3%程度と見込んでおり、緩やかな回復が続くと予測しています。
インフレ: 企業の懸念事項として「物価上昇(インフレ)」が急上昇しており、警戒が必要です。
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003 2026/01/01(木) 13:28:17 ID:KvpAipZ9QY

株式市場の動向
「午尻下がり」の格言: 過去の午年のパフォーマンスは低調な傾向(平均マイナス5.0%)にあり、1990年のバブル崩壊時も午年であったため、注意が必要です。
期待されるテーマ: 高市政権が推進するAI、半導体、防衛、宇宙、造船、バイオなどの分野が注目されます。
個人投資家の見方: 「横ばい」が最多(46.1%)ですが、「上昇」派(35.9%)が「下落」派(18.1%)を大きく上回り、期待も大きいことが示されています。
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004 2026/01/01(木) 13:30:35 ID:KvpAipZ9QY

注目される個別テーマ・銘柄
有望分野: AI(人工知能)、半導体、データセンター関連、電力(SMR、核融合)、防衛、宇宙、鉄道、空調など。
好調銘柄例: 伊藤忠商事、日立製作所、ダイキン工業、ソニーグループ、三菱UFJフィナンシャル・グループなどが挙げられています。
その他: PBR1倍割れ・高配当のバリュー株や、金利上昇の恩恵を受ける銀行株も注目されます。
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005 2026/01/01(木) 13:33:03 ID:KvpAipZ9QY

世界経済
緩やかな回復: 世界経済は2026年から緩やかに回復基調に入ると予測されています。
米中関係: 春からの米中関係の緊張緩和が期待される一方、トランプ大統領の動向が市場の不透明要因となる可能性もあります
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006 2026/01/01(木) 13:43:26 ID:5rIJVMv.Do
企業業績や東証改革や高市さんからすれば期待している。
ただ阿呆のトラとかプーとか金平がいらんことするかもしれんのがちょっと気になる。
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007 2026/01/01(木) 13:58:54 ID:Qv/x.rdFvE
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