日本の財政の基礎知識ーまるんたー
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001 2025/01/28(火) 21:00:30 ID:9lIh2FDFdo
日本の財政の基礎を知って
だましてくる 増税議員 増税系政党 財務省 日本政府 民放テレビ局 NHK などに だまされないようにしよう。
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002 2025/01/28(火) 21:17:56 ID:9lIh2FDFdo
日本政府と日本銀行 とで発行した (日銀)日本国債 は 借金じゃない。
お金を印刷する口実 に 借金の形式を取り入れてるけど、借金じゃない。
この(日銀)日本国債 は 金銭の産み出し(金銭創造)なんです。
だから法定で (日銀)日本国債で政府が支払った利息は 政府に帰る のです。
ーー
日本政府と日本銀行は 親会社と子会社 いわば同一人物。本人が本人に返せと言う必要は無い。
実際には日本国債独特の償還期日により 同額借り換えが繰り返されています。
ーー
くりかえしますが、
日本政府と日本銀行 とで発行した(日銀)日本国債 は 借金じゃない。
(日銀)日本国債 は お金の 産み出し方法(金銭創造)です。
ーまるんたー
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003 2025/01/28(火) 21:22:48 ID:9lIh2FDFdo
財源とは (日銀)日本国債です。
今現在、流通している日本円はすべて (日銀)日本国債による日本円です。
ーー
そして、(日銀)日本国債を 少しづつ増やすことで。日本円経済圏への日本円の供給 が されています。
ーまるんたー
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004 2025/01/28(火) 21:27:54 ID:9lIh2FDFdo
すこしづつ増やされている(日銀)日本国債 は 産業拡大 や あたらしい産業の運営 に充あてる お金の 産み出しです。
ーー
産業を新しく起こすと その分の運営のお金も 新しく出現させる必要がある。
産業が拡大するならば その拡大する分のお金も 新しく出現させる必要がある。
あたらしい産業の運営 や 産業拡大 に 充あてる お金(財源) を 新しく 出現(増印刷) する方法 として毎年 (政府と日銀による)日本国債発行という形式 が とり行われている。
のです。
ーー
じゃないと、新産業を起こすたびに 産業が発展するたびに
既存産業がすでに使用しているお金 を うばってこなきゃならなくなり。
必ず 既存のどこかの産業が お金を失い 運営できなく なってしまう。ことになる。
ーー
すこしづつ増やされている(日銀)日本国債 は 産業拡大 や あたらしい産業の運営 に充あてる お金の 産み出しです。
すこしづつ増やされている(日銀)日本国債 は 産業拡大 や あたらしい産業の運営 に充あてる 財源です。
ーまるんたー
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005 2025/01/28(火) 21:33:27 ID:9lIh2FDFdo
つまり。日本円経済圏が成長するほど (日銀)日本国債 は 累積していくのです。
これは 借金ではありませんから、財源ですから、日本円経済圏の成長の様子に沿っていれば
いいのです。
ーー
むしろ 使用中の財源は 存在しているべきであり
(日銀)日本国債 は むやみに償還してしまっては いけないのです。
ーー
その点 日本国債独特の償還期日により 同額の借り換えがされています。
ーまるんたー
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007 2025/01/29(水) 00:25:56 ID:JVZ3HRLWXQ
日本円経済圏か存続するためには
日本円が市場に存在すること が必要です。
そのためには
(日銀)日本国債が発行されたまま償還されないこと が必要なのです。
ーー
くりかえしますが、
日本円が市場に存在する とは (日銀)日本国債が発行されたまま償還されない こと なのです。
ーー
これを 増税議員たちや テレビ局や NHK は わかっていない らしいのです。
「市場に残すべき財源(つまり返済償還してはいけない)利息もかからない(日銀)日本国債」のことを、「将来に利息のつけを残す借金」と勘違いしている のです。
ーー
ぶっちゃけ 私まるんたも ついこの年末年始まで わかってなかった けど笑・
ーまるんたー
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008 2025/01/29(水) 00:41:26 ID:JVZ3HRLWXQ
ですが、財務省とか政府 が (日銀)日本国債は赤字国債などではないこと を 知らないわけありません。
国民や 関係各位の 勘違いを いいことに 黒字財政だから不要なはずの 増税を 続けてきました。
その増税で
貧困者が増え 生活困窮者が増え 自殺者が増えました。
その税金で
財務省とか政府 は
あまくだり先を増やしたり
配当金目当てに大企業の減税をすることで減収する税金の補填
に 当てています。
もはや
財務省とか政府とかがしてる増税は 犯罪ですね。
ーまるんたー
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009 2025/01/29(水) 00:46:47 ID:JVZ3HRLWXQ
日本銀行じゃない者から政府が借りた (日銀じゃない)日本国債については 借金であり 利息を支払います。
が。
日本の財政は 黒字 つづき ですので。
ひとまず現状のままで つけなど 残っていません。
ーー
(日銀じゃない)日本国債についても赤字国債など存在しません。
ーまるんたー
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010 2025/01/29(水) 00:55:42 ID:JVZ3HRLWXQ
財務省とか政府 が 黒字財政だから不要なはずの 増税を 続けてきた その公式の口実のひとつに (ありもしないと知りながらの)赤字国債の返済のための増税 というのが ありました。
もはや
財務省とか政府とかがしてる増税は 犯罪ですね。
ーまるんたー
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011 2025/01/29(水) 01:47:13 ID:JVZ3HRLWXQ
次に いろいろな (ありえない)財政破綻論。
ーまるんたー
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012 2025/01/29(水) 05:53:22 ID:PclSX5/CyY
013 2025/01/29(水) 06:48:27 ID:PclSX5/CyY
>すこしづつ増やされている(日銀)日本国債 は 産業拡大 や あたらしい産業の運営 に充あてる お金の 産み出しです。
すこしづつ増やされている(日銀)日本国債 は 産業拡大 や あたらしい産業の運営 に充あてる 財源です。
成長経済に国債なく、ゼロ成長経済に国債ありの理由が説明できないな。
成長経済では、市中民間銀行が信用創造する。その信用創造で足りなくなった現金は再割引制度で民間銀行の求めに応じて日銀が発行した。これが今は機能していない。必要なくなった。成長しないから。貸し出し不足で民間が経済を引っ張れない。税収も足りない。あるべき成長がないから、幻の成長分の国債を国が作る。国債累積は未実現成長の幻の蓄積だ。放射性廃棄物と同じだが、半減期はない。ど〜すんの?
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014 2025/01/29(水) 07:04:57 ID:PclSX5/CyY
>産業を新しく起こすと その分の運営のお金も 新しく出現させる必要がある。
産業が拡大するならば その拡大する分のお金も 新しく出現させる必要がある。
あたらしい産業の運営 や 産業拡大 に 充あてる お金(財源) を 新しく 出現(増印刷) する方法 として毎年 (政府と日銀による)日本国債発行という形式 が とり行われている。
新しい産業ねー。
興らないから興す為の呪術で国債発行しても一向に何も起きないのが今だよ。
おっかしいなあ。お金刷っているのになあ。
呪い文化に後退していることに気が付かない。
こいつ、ニセモノ呪術師です!ホンモノを探しましょう(政権交代)。
無理だろ。逆なんだから。民間が動かない。成長しない。成長前提のあらゆることに支障をきたすから国債発行で応急処置。これで成長しなくても大丈夫、ってなるか?
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015 2025/01/29(水) 13:03:43 ID:jyITM.T1bw
なぜこの国は嘘ばかりつくの?
嘘ついてはいけないと子供に教えてるくせに大人たちは嘘をついている。
嘘という甘い蜜を他の人に与えたくないから嘘をつかせないように教育するの?
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016 2025/01/29(水) 18:48:57 ID:bHpMBI4BS.
[YouTubeで再生]

これだけ負債を抱えると、どうしても破綻が懸念されます。しかし、日本の破綻を否定する人も少なくありません。その多くは日本の対外資産の大きさを論拠にしているようです。
日本は1249兆8789億円もの対外資産を持っています(2021年末時点)。破綻否定派によって「対外資産を現金化すれば負債をすぐに返済できる」という主張がしばしばなされてきました。しかし、資産の現金化は額面通りにいかないケースも多いでしょう。例えば日本は2021年末時点で世界に1兆9871.69億ドル(1ドル=135円で約268.3兆円)の対外直接投資残高を持ちますが、新興国への投資も少なくありません。資金の回収に難航するケースが懸念されます。
また、そもそも日本は対外負債も838兆6948億円あり、これを対外資産から差し引いた対外純資産は411兆1841億円です。1026兆円もの負債返済には到底届きません。現状、日本の破綻可能性が高いというわけではありませんが、日本の対外資産をもって破綻を否定することは難しそうです。
https://media.finasee.jp/articles/-/11028?page=...
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017 2025/01/29(水) 19:23:07 ID:PclSX5/CyY
成長経済を必死になって追求するか、持続可能なゼロ成長経済の新しい価値を中心としたシステム、制度設計を模索するか。どちらもせずに成長経済のフリをしながら赤字を積み上げているのが現状だ。後者しかないと思うが、誰も設計しないんだよな。意外に簡単なのに。ヒントは安土桃山時代。
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018 2025/01/29(水) 19:34:27 ID:3N1ZIsmz2k
019 2025/01/29(水) 19:40:58 ID:PclSX5/CyY
すぐれた戦略戦術というものはいわば算術程度のもので、素人が十分に理解できるような簡明さをもっている。
「坂の上の雲」司馬遼太郎
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020 2025/01/29(水) 20:17:07 ID:PclSX5/CyY
高度経済成長期の日本では、実際には民間銀行が通貨供給の主役を担っていた。日銀が現金通貨を発行するのは限られた範囲に過ぎなかったのであり、実際には再割引制度の利用もごく限定的で、民間銀行が信用創造を通じて、実質的には経済全体に流通するほとんどすべての「通貨」を供給していた。
だから、国債など必要なく、公金チューチューもなく、民間の旺盛な資金需要だけが経済を牽引していた。これが経済成長というものであり、中国の驚異的な経済成長においてシャドーバンキングなどが溢れたのも民間銀行主導経済成長が勃興していた証左に過ぎない。日本にはこれが完全に枯れた。
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021 2025/01/29(水) 20:38:44 ID:PclSX5/CyY
膨大な国債累積が意味するのは、幻の経済成長の死産、水子。あったらよかったのになあ、という未実現経済成長曲線の恥の記憶。うず高く積もったその山を眺め、なーに、心配は要らない。借り換え続けるのが正常なのだ。貨幣とは借金なんだからのお、と目を瞬く老人になっちまったわけだよ。誰も借りないから国が借りる、その異常性。なおかつ、緊縮財政けしからんと国の胸ぐら掴み、揺すり、財務省解体とか叫んで暴れる狂気の沙汰に拍手喝采する輩。どうせフジテレビ潰せも同じ不満分子のはけ口なんだろう。そいつらの鎮静剤がMMT。成長から見放された国は水子の数を数え、隙間だらけの歯を見せながら不気味にニタリと笑う。
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022 2025/01/31(金) 18:52:17 ID:u.Mpsnmotw
024 2025/02/05(水) 03:42:54 ID:266w6Qh.nA
>>1>>2>>3>>4>>5>>6>>7>>8>>9で 日本の財政の基礎 を書きました。
ここで
>>10のいろいろな (ありえない)財政破綻論 の前に
ーー
>>13 市中民間銀行が信用創造する ことについて。
まず、
信用創造といってますが わかりやすくいうと 市中の民間銀行も 貨幣を創造します。
さらに、
信用創造といってますが わかりやすくいうと 市中の民間銀行は 貸す相手そのものを信用できないので 返済(貨幣消滅)期限を設定し さらに利息を設定し さらに抵当を担保に設定して 借用書 を書かかせることで 貨幣を創造して 貸す、という貨幣の一時的創造をしています。
要するに 信用創造というよりも 信用できないので 抵当貨幣の創造 ですね笑。
この市中の民間銀行が創造する貨幣は、存在が 一時的 です。
返済(貨幣消滅)期限までに 返済され 市中の民間銀行が創造する貨幣は消滅します。
ーー
市中の民間銀行が創造する貨幣が消滅する際には 伴って すでに市場のどこかに出回っていたはずの財源 を 利息として 奪うばってこさせて しまいます。
ーまるんたー
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025 2025/02/09(日) 13:22:23 ID:n0avs4NDXw
>>24 だから上手く回るんだよ。消せないならカジノや株式市場で消さざるを得ない。カジノや株式市場は、実は非成長経済の貨幣焼却策。貨幣か返済でぱっと消えるついでに金利も奪うから、資金ニーズが生まれて借主が増える。
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026 2025/02/09(日) 13:32:16 ID:n0avs4NDXw
1. 民間貨幣発行の時代(国家の支配力が限定的)
かつての商人ギルド、銀行、東インド会社のような企業体が貨幣発行や徴税を担っていた。
企業が自治的に徴税し、その力を背景に国家と交渉していた(例:ヴェネツィア、オランダ東インド会社)。
国家が民間に対して対等な存在だった時代。
日本も1950年代から60年代はこれに近い。
2. 国債発行の時代(国家の借金による支配強化)
国家が軍事や公共事業を拡大するために借金を始める。
企業は貨幣発行の代わりに、国家へ資金を貸し付ける形で関与(例:イギリスの「国債革命」、ロスチャイルド家)。
国家は徴税権を強化し、徐々に民間の徴税力を奪っていく。
日本も増税は失われた30年に強化された。
企業は国債を通じて国家の支配に組み込まれる。
しかしながら、国家への金貸しはリスクが高い。
かつては、これが民主革命になった。
民主制への移行は、国家がデフォルトしないようにするための企業側のリスクヘッジだったとも言える。
専制国家では、権力者の気まぐれで国債の踏み倒し(デフォルト)が可能。
民主国家なら、国民が借金を返済し続ける仕組みが作れる(=企業にとって都合がいい)。
結果、国民は「税金」という形で企業への返済を義務付けられる。
つまり、民主制の成立は「国民の権利のため」ではなく、「国家がデフォルトしないための企業の戦略」だったとも解釈できる。
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027 2025/02/09(日) 13:44:43 ID:n0avs4NDXw
企業が徴税力(稼ぐ力)を失い、貨幣発行力も喪失したから、現在に至る。しかしながら、国家は既に民主化されている。すなわち破綻しない。デフォルトしない。だが、徴税だけは期待されたままだ。徴税を誰も無用、無効化はしてくれてはいないのだ。
企業が稼ぐというのは、実は徴税しているに等しい。企業とは、納税者ではなく、国家と並ぶ徴税主体に他ならない。GAFAMなどは、脱税していても立派な企業である。何故なら徴税力が高いから。
企業の生産性などというが、それが真に意味しているのは、徴税力だ。
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028 2025/02/09(日) 13:55:59 ID:n0avs4NDXw
企業は、なぜ金を借りる?稼ぐ力があるからに他ならない。つまり、徴税力があるから金を借りる。徴税は、昔は国家の独占だったが、商業、商人の登場により、徴税権の独占は崩れ、民間に分配された。この流れが理解できないと社会や歴史は理解できない。現代は会社制社会かと思えるくらいに小国家たる企業組織が蔓延しているが、必ずしも組織である必要もなく、個人でも徴税権はあり、貨幣発行が出来る。企業組織は、徴税主体であり、徴税請負人でも納税者でもない、という点が肝だ。
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029 2025/02/09(日) 14:21:22 ID:n0avs4NDXw
貨幣量は、企業が借りたいだけの量が適正。企業は金利以上に稼げる期待があるから借りる。そして返すことで貨幣量を減らす。だから貨幣価値は毀損されずに済む。この調節機能を失ったら、必要な貨幣量など誰にも分かるまい。で、今はもう失われて久しいのだ。盲が舵取りする経済だ。
国民の悲鳴くらいしか頼れる標はない経済を、物価と増税で上がる悲鳴を確かめながら進めている。
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030 2025/02/09(日) 14:26:19 ID:n0avs4NDXw
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